右脳教室にて・・・場というのも結構大事
今日右脳教室にて、先生とお話することができまして。
右脳を開く為には、そこにある「場」の空気といういうのも大切だということを伺いました。
七田眞さんの著書にもあるように、お教室などで一人右脳の開けた子が居ると、その場所にいる全員がESPが当ったり、また記憶などの取り組みにもよい結果が出たりするそうです。
かりんの行っているお教室でもやはりそういう事があるみたいで、右脳の開いた子がたくさん居るクラスでは、ほかの子もまるで引っ張られるように、よい結果がでたり、右脳が開いたりするそうです。
うちのかりんは、入室がほかのお子さんに比べて遅く、なかなか右脳に関する成果が出ないことを相談したら、一度右脳のたくさん開けたクラスに入ってみたらどうかと仰ってくださいました。
場の刺激というのはすごく大きいそうで、そうされるお子さんもたくさん居るそうです。
少しでもかりんの益になるのならと思い、一ヶ月間クラス移動をさせてもらおうかなと思っています。
人や動物、物というのは、すべてそれぞれ持っている波動を周囲に出しているそうです。
前に音楽や言葉が水に与える影響を写真で見たことがあります。
モーツアルトを聞かせた水は、凍らせるときれいな結晶になります。
そして、酷い言葉を聞かせた水は、同じ水なのに凍らせても結晶にはならずに歪んだ形で凍るのです。
人間というのは70%が水ですから、波動の影響は大きそうですよね。
右脳の開けた子には、やはりその子特有の強い波動を発してるそうです。
その波動を受けて、ほかの子たちも刺激されるみたいです。
右脳の開けた子がたくさん居れば、その刺激も強いということですね、
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