波動速読とは
こどもの右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ
子供と右脳トレーニングの中で行っている速読の訓練は、最終的に目指しているのは波動速読です。
波動速読とは、高速で本をぱらぱらっとめくるだけで、その本の内容を感じるものです。
波動速読ができる子の中には、目隠しをしてめくっても、内容がわかる子がいたり、はまた本をめくらずに表紙に触るだけで、内容を感知する子もいるそうです。
その子達は、本の文章を目で読むのではなく、早くめくったり、本を触ったりすると、本の内容を「光」、「絵」、「映像」、「音」などで感じることができるそうなのです!
嘘のような話なのですが、かりんの通っている右脳教室には、それらのことができるお子さんがうようよしています。(実話です)
右脳教室のレッスンの中にもそのカリキュラムが組まれており、かりんも毎回訓練しているのですが・・・・なかなかうまくいかないようです(汗)
まぁ、幼児の頃からやっているお子さんと、2年の途中から始めたかりんを同じにしてはいけませんね。
かりんは精一杯がんばっているのですが。
ただ、かりんには昔から(小さい頃から)どうも、色んなことに対して「自分にはできないんじゃないか」という不安を抱えるていりところがあり、それが彼女の自信の無さや、引っ込み思案につながっているような気がします・・・。
もともとかりんに自信をつけさせたくて、始めた右脳教育です!
あせらずじっくり、波動速読にも取り組んで行きたいと思っています。
ありがたいことに、この右脳教育については、かりんはとても楽しんでやっているのです。
右脳教室に通うのもとても楽しいらしく、毎回嬉々としてでかけております。

