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フラッシュカードで右脳活性



こどもの右脳教育 - livedoor Blog 共通テーマ

右脳の取り組の一つにフラッシュカードというものがあります。

これは、色んな写真や絵や文字の描いたカードを、その名前や文章を読み上げながら、一枚一秒以下のスピードで素早くめくっていくというものです。

遅いと左脳のほうが反応してしまうので、なるべく早いスピードで行います。

子供が三歳になるまでに行うと、右脳や知能の育成の非常に効果的だそうです。

この方法の元はグレンドーマンによるもので、日本では家庭保育園、七田式等で主に取り入れられています。


かりんの通っている右脳系のお教室でも、取り組みの中にフラッシュカードがしっかり入っています。

ただ、お教室のは早すぎるあまり、カードの内容と言葉がずれていうことがあって、それがちょっと気になるところです(笑)

フラッシュカードの内容はさまざまです。

動物、乗り物、草花、俳句、漢字、時事、地図、国旗など、あらゆる分野から内容をひっぱってくることができます。

なので、フラッシュカードの内容については、無限に存在するといっても良いです。

右脳の開けた子だと、このフラッシュカードの内容を一回で覚えることができたりするそうです。

右脳を活性化するために行っているフラッシュカードなので、普段の取り組みなどでは、内容を覚えるかどうかは問題ではないそうですが。

我が家でも、このフラッシュカードをたまにやっております。

毎日やればいいのですが、いかんせん用意が結構面倒で、大変なのです。

家が狭いので、どんどん新しくしなくてはいけないカードの置き場にこまてしまいます。(笑)

フラッシュカードの内容についてはおいおいUPしていきます。

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