右脳教室で先生に言われたこと
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一昨日、かりんお右脳系お教室に行ってきました。
かりん、相変わらずなかなか成果は出ませんが、頑張っております。
楽しんで行ってくれているのが、なによりです。
先生とのお話で、こういうやりとりがありました。
「かりんちゃん、できないと思っちゃだめよ。できないって思ったら、できることもできなくなっちゃうから」
そうなんです。
特に、右脳系の取り組みでは大事なことです。
さらにいえば、私がまさに、
(ほんとにできるかなぁ〜?)
と疑ってるところがいかんのですね。
しかし、いかんせん8歳過ぎてからの右脳教育!
不安はありますよ〜。
ただ、その不安がいかんそうです。
「お母さんの、不安は確実に子供に伝わります」
といわれてます。
なので、私は子供の能力を信じきって、邁進すべきなのですが・・。
なかなか、そこまで到達できないのが現実です(笑)
ただ、最近少しずつ娘の秘めた能力を信じられるようになってきています。
とにかく右脳教育に必要なのは、
「信じること!」
(宗教っぽくてこわいっすね)
問題は、娘が自分の能力について疑問を持っていること。
「私にはできないもん」
と言う言葉がでるのです。
右脳教育で、最大の目的は、娘に自信をもってほしいというこのなのです。
先生も、かりんの自信の無さを感じ取ったのでしょう、一昨日はとにかく
「自分を信じて。ぜったい出来るから」
と繰り返し言ってくださいました。
かりんにどこまで伝わったかは怪しいのだけど、ありがたいですね。

